異常箇所の発見は日常点検から
(これさえやっときゃ急なトラブルは避けれる?)

<エンジンルームの点検>

クラッチオイルの確認
クラッチオイルタンクのキャップを開け、指を第一関節まで入れてオイルの感覚があればOK!
また減っていたら液漏れの確認と同時にブレーキフルードやオートマオイル等を足しておく。
ヘインズマニュアルではブレーキフルードを指定